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「賢約サポート」とは

あなたの生活がより豊かになることを願って生まれた
日本ライフマイスター協会の支援サービスです。

日本ライフマイスター協会が認定する「年金相談アドバイザー」「介護相談アドバイザー」「健康相談アドバイザー」の資格を取得した「賢約アドバイザー」がサポート。

専任の税理士が、税金や社会保険料、医療費、介護サービスなどの公的支出を〝横断的〟に分析して診断し、適正化する「賢約サポート」を広める活動をしています。

さまざまな支出のムダを省いて、安心して生活できる環境づくりをお手伝いさせてください。

 
賢約サポートとは

国民全員が対象になる可能性があります。
こんな不安や心配はありませんか?

親の介護費・医療費がかかりすぎて貯金が減っていく
住宅ローンで貯蓄もできず、老後破産が他人事じゃない
保険に入ったけど、月々の負担が辛くなってきた
年金支給額がどんどん下がっていて今後の生活が不安
会社で引かれている税金が正しいのかよく分からない
介護・育児・保険・年金の悩み

公的制度の活用で、戻せる納税還付金や公的支出を削減できる可能性があります

税金
税金
社会保険
社会保険
医療費
医療費
介護サービス
介護サービス

日本は先進国ではありますが、実は多くの問題を抱えていることは誰も疑わないでしょう。
2025年問題、超高齢者社会、介護離職、老後破産などの不安は尽きませんが、ライフマイスター協会は「国民全員が適正価格で公的費用を支払う」ことが、これらの問題の解決策の一つになると信じています。

公的制度は複雑で常に変化しているので、専門家でなければ知らないことがたくさんあります。
その正しい知識を持つ専門家にあなたの公的支出を診断してもらうことで、適正な納税と公的助成制度の活用を行うことができるのです。

上手に正しく制度を活用して、現在だけでなく、安心できる『未来のあなたの生活』を手にしてみませんか。

専門家に相談するメリット

健康保険や税金など、支払う公的支出は決して少なくありません。
ですが、ご自身の支払っている税金や医療・介護費が本当に正しい金額かどうかをどのように調べたらいいか、また役所でどう手続きすればいいか分からない方は多くいらっしゃいます。

そんな時は、介護や年金などに詳しい賢約アドバイザーに相談しましょう。
手続きをきっかけに、気づかなかった家族の状況を知り、自分の置かれている現状を把握することができます。
さらに、公的な制度に対する総合的な意識が持てるようになり、これからの生活を安心して送れるようになります。

公的支出が適切かどうかの「現状把握」ができる
適切でなかった場合、手続き方法がわかる
手続きをすることによって
公的支出を削減できる
還付金を得られる

国が抱える問題は 私たちにも影響します

【1】「2025年問題とは?」

団塊の世代が2025年頃までに75歳以上の後期高齢者となるために、「介護・医療費など社会保障費の急増」が懸念される問題。2016年度介護保険事業状況報告(年報)によると、65歳から75歳までの要介護認定率は約4%ですが、「75歳以上の要介護認定率は約32%」にもなります。

つまり、後期高齢者になると、介護を必要とする可能性が急激に高くなるということです。これは、健康寿命においても示されています。

【2】「健康寿命とサードライフの暮らし?」

健康寿命は、男性72.14歳女性74.79歳です。

健康寿命が「健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間」と定義されているため、平均寿命と健康寿命との差は、日常生活に制限のある「健康ではない期間(=サードライフ)」を意味します。
2016年において、この差は男性8.84年、女性12.35歳でした。

つまり、平均で約10年の健康ではない期間を過ごすことになるのです。

【3】「子育て世代への影響」

晩婚化・晩産化の影響で、子育ての期間に親(祖父母)や親族の介護が必要になってしまう、ダブルケアの世帯の増加も予測されています。

【4】「介護離職と老後破産」

介護は育児と異なり突発的に問題が発生することや、介護をおこなう期間・方策も多種多様であることから、仕事と介護の両立が困難となり、「親と仕事のどちらが大切か」と自問自答し、介護離職を選択する方は非常に多くなっています。

その結果、職を失い介護費用を負担することで老後資金の蓄えが減っていきます。そして自身が要介護状態になった時点で老後破産に陥る高齢者が後を絶ちません。

要介護(要支援)認定者の将来推計

【5】「老後2,000万円問題」

今後の介護費用の平均費用は月額17.2万円×10年(サードライフ期間)「約2,000万円」の準備が必要です。

2016年度介護保険事業状況報告(年報)によると、65歳から75歳までの要介護認定率は約4%でありますが「75歳以上の要介護認定率は約32%」にもなります。
つまり、後期高齢者になると、介護を必要とする可能性が急激に高くなるということです。これは、健康寿命においても示されています。

したがって、今後、さらに超高齢者社会、介護離職、老後破産といった現代の様々な社会問題がより問題視され日本の平均年収約400万円の人々が介護費用約2,000万円を必ず貯金しないといけない時代が訪れます。

要護状態の必要資金(月々の費用)の分布

参考:生命保険文化センター( https://www.jili.or.jp/

お客様一人一人の問題に向き合って解決

【1】節約と日々の出費の削減

まず、今日すぐに始められることと言えば、節約と日々の出費の削減です。

生活費の削減
衣食住など日々の生活費用を節約すれば、今後のための費用を貯めることにつながります。
しかし、それでは今の自分の生活をただ苦しめるだけで、介護や医療費など既に負担になっている方にとっては何の問題解決になりません。

公的支出の削減
実は、日々払っている公的支出、例えば「税金、社会保険料、医療費、介護サービス費」などは減らすことができます。
当たり前のように払っている税金や介護費用を抑えることができたら一体どのくらい普段の生活や老後の貯金に回せるのでしょうか。

賢約サポートでは!

専任税理士による、公的支出の「診断」>>「解決方法」>>「手続きのサポート」をします。
皆様が普段支払っている公的支出「税金、社会保険料、医療費、介護サービス費」が正しいのかを判断します。
そして、さらにその費用をどのようにしたら安くなるのかをお伝えし、手続きまで丁寧にサポートします。

【2】資産運用と貯金

今は世の中でも「資産運用」「投資」の声が高まっています。
ですが「投資も資産運用も勉強しないといけないし、そもそも投資や貯金に回すお金がない 」 という方も多いのではないかと思います。

専任の税理士が、皆様の今払っている日々の公的支出を見直す事で、将来かかる公的支出を削減します。
また、過去5年分の公的支出の費用の見直しもできますので、過去に多く支払っていた税金が還付金という形で戻ってくる可能性もございます。
その費用を元手に貯金したり、将来の投資に使ったり、少しは自分の贅沢のためも使えるのではないでしょうか?

【3】健康な体

「健康でい続ける」いうことはとても簡単ですが、実際にはいろいろ大変ですよね。
ですが、良い人生は日々の運動習慣や食生活をしっかり管理し、健康な体でい続けることが何より重要です。
健康な体でい続けることで、好きなところに出かけたり、好きなものを食べに行ったり、人生の楽しみがたくさんあります。

今は人生100年時代とも言われています。
これからは働く時代も今よりも長くなることもあります。
そんな時のためにも是非、心身ともに健康な体を維持し続けてもらえばと思っております。

賢く節約できたお金を
将来の生活につなげて、
安心を手に入れましょう!

知らなきゃ損です!!公的制度の活用で、
あなたとご家族の生活をより豊かにしませんか?

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